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「うえたさより」・株式会社ローズ・ウェッジ

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なんとなくやっているから、なんとなく撃沈する

さて、先週に続く第2弾。

 

ある日、突然、お客さまがやって来ない

 

どの企業にも起こる現代の企業の病気ですね。

そして、私の指導する心理的アプローチは「なんとなくの商売のカン」でできると思っている若手経営者も多いのです。

 

 

【なんとなく…ではいけない】

 

先日、ある若手経営者から

「うえたさんのしている(心理的アプローチ)は、僕らなんとなくやっている事でしょ?」

と名刺交換の時に言われました。

…だから、別にそんなの学ぶ必要がないみたいな顔をしていましたね。

 

そうでしょうかね。

こちらの投稿記事を何度も読まされている読者の方は、いいやと首を横に振るでしょうね。

 

なんとなくやってしまったために、東京のブース出展で、誰も近寄ってこない、誰も手に取ってくれない…そんな現象を巻き起こしたために岡山商工会議所が慌てた…という事実。

 

余談ですが、その後、私に依頼が来て、私の現在の指導スタイルになりました。

 

ユニクロ、マックですら、お客様、消費者の心理まで丁寧に取り合わなかったために、今、懸命にテコ入れをしていますが、どんなに戦略、広告、商品開発…をしても、本質的なところで、消費者の心理、心理的アプローチを知らない限り難しいでしょう。

 

東芝、シャープもしかり。

 

好調な時に心理的アプローチを学んでいたら、洞察力が鋭くなって時代を乗り越える力も見極める力もできたでしょう。

 

…なんとなくやっているから、なんとなく撃沈する…

 

いつの時代もお客様、消費者を侮ってはいけない。

自社の商品を買ってくれるのは消費者。

その消費者の心理、心理的アプローチを学んでちっとも損は無いのです。

消費者の飽きてしまったを未然に防ぐ!

今回のコラムは現代の企業の病気ですね。

これにかかってしまったら、

後から戦略や広告、商品開発といっても、なかなか消費者がもどってきません。

 

さてさて、実は私が指導している「心理的アプローチ」は、右肩上がりの時代には必要なかったのですが、今や経営の舵取りに「消費者の心理」は外せなくなりましたね。

 

【消費者の飽きてしまったを未然に防ぐ】


私の指導する「集客における科学的アプローチ」心理的アプローチとは学ぶ必要があるのか、会社ではどのタイミングで学べばよいのかと首をひねられている方もいらっしゃるでしょう。
ちょうどいいタイミングでこんな記事を見ました。


「ある日、突然捨てられる会社〜ユニクロ、マックの失敗は他人事ではありません 人は飽きるーーその事実から逃れられる経営者はいない」現代ビジネス


これは消費者が飽きてしまったら、たとえ大きな会社といえども、ある日突然お客様が来なくなってしまうと言う記事。
儲かっている時は、消費者、お客様の心理なんて汲み取ろうなんてしないのですよね。
でも、上記の会社のようになる前に、心理的アプローチを損にしてでも学ぶべきだと思いますよ。


好調な時こそ!


実際、過去に私は大手企業の大変な局面の時に呼ばれたことがありますが、(幹部の方が私のホームページを見つけて)なかなかの英断。


幹部の方が学ばれて今は好調ペースです。


★こちらのFBには何度も書いていますが、ビジネス上の洞察力が鋭くなり、経営の長期的な成長につながります。


先日発表されたGDP(国内総生産)個人消費は鈍化。
売りづらい時代、消費者、お客様の心理をつかんで売っていく心理的アプローチ。ぜひ学んで欲しいものです。

心理的アプローチがよく分からないですか?

「え〜心理的アプローチって何ですか?」

というお声もあります。新しい価値観ですからね。

 

下記のお話を参考になさればいいと思いますよ。

 

【お店の中がピカ〜ンと】


先日、私の著書の事例にも出てくれた「焼肉ふくざき」さんのFB投稿記事があり拝見しました。
驚いたのは、当時、弊社が手がけたものを使用してくださっていること・・・。
いや、嬉しいのですよ。もう変えられているだろうと思ってもいたので・・・。


大勢の仲間が来店されて賑やかな雰囲気、お店の中がものすごく神々しく輝いているようにも見えました。
お客さまの楽しそうな様子・・・


お店の中が当時を知っている私の思っていた以上に輝いて見え


恐らく、その後の努力でしょう。それらがよく分かります。


さて、私が指導しているのは、「集客における科学的アプローチ」で、さらに細分化された色や心理学という心理的アプローチを指導しています。


例えば、お店のリニューアルに際しても、建物や店内を綺麗にするということとは別に、


お客さまがいかにふらっと入ってくるかとか、その後、リピーターやファンに自然となってくれるとか、地域の人にいつのまにか愛される・・・


というのを考えるというものです。


*ちなみに、私に「心理的アプローチを色で」と依頼してきた岡山商工会議所も、まさにここを地元企業が身につけて欲しいと思っていたからなのです!


当時は、経営者である福崎さんに口頭で説明しているにすぎず、福崎さんがいろいろと解釈されて現在にいたるのでしょう。
心理的アプローチを身につけると、長期的に成長もしますよ。あなたの会社の集客をもう少し考えたいあなたにオススメします。

コンサルタントです!

よく若い女性から、

「どこで学んだのですか?」

と訊かれますし、若手経営者もコンサルタントのこと、よく分かっていないことが多いのでご参考までに。

 

【そんなコンサルタントってあるんですか?】


「そんなコンサルタントってあるんですか?」

と特に地方都市の一般女性から言われることが多いですね。
コンサルタントは資格と言うよりも、自分の知識や経験を独自の理論にして、企業の売上、利益、事業の成長に努めるのが仕事です。


独自の理論にするまでが、自分の人生や魂を磨く感じ。それは半ば地獄…


そして忘れてはならないのが、この専門性は基本、戦術。


コンサルタントとしては経営者同様に戦略ができないといけないですね。


…私は最近わかりましたよ。


私の場合、親戚の住宅販売を手伝った時、こんなコンサルタントがいればいいなと思ったのもきっかけです。


また岡山時代は、公共事業が激減し住宅事業をせざる得なかった建設会社の経営者に指導していました。


彼らの悩みは知り合いには販売できても、全く見ず知らずのお客様にはなかなか販売できず…
自分たちを気にいって買ってくれない…その壁を打破するにはどうすれば良いのかを一緒に考えていましたね。


これらが、現在私が指導する独自の理論のベースになったのは、言うまでもありませんよね。

著書で成果がでるのかどうか、検証!

先日、仙台市の若手経営者から、色を変えて物凄くお客さまがきたとありました。

 

経営者だから、そこからが大事よね。

 

ただ色を変えただけで終わらすのか、いやいや、科学性を身につけて飛躍するのか・・・

 

私のセミナーは、まさに、科学性を身につけることだというのも分かってほしいですね。

 

それから、私の著書、こんな職人技がキラリと光るのです。そこも見抜いてくださいね。

 

【検証、ありがとう!】


「うえたさんが、最近、『集客における科学的アプローチ』って言うから、『えっそんな話?』と思って、以前、うえたさんのセミナーでもらったレジュメ確認したら、初めに『科学的アプローチとは?』とあってビックリした」


という知人のご感想をいただきました。いえ、ここ最近、知人、友人から数人ではありますが、同じご感想をいただいています。


で、みなさん、同様に「てっきり、うえたさんが色の効果を調べてきて、『この色を塗ったらいいわよ』と言っているのかと思った・・・」

*私が集客の色を発見したと思っていたようで・・・


そして、「でも、著書って、色の話で読めるんですけど・・・。それに、色と思ってそのまま参考にしても、上手くいったわよ」


とも。ありがとう。


はい。著書「たった1秒の『イメージ色』で行列店に変わる」ですが、これは、私の講演でも語っていますが、二通りに理解できるようになっています。


・色の話で、色の効果を利用して塗れば上手くいく、そしてその事例
・マーケティング 色の感情、心理効果を活かした事例


首都圏では、神田氏の感情マーケティングの色版だなと思われている方も多かったですね。


どちらも、正解です。これは、編集者の職人技ですからね。


セミナーも当初、営業さんたちは、

「マーケティングの切り口での色です」

と言っていたにも関わらず、先方が

「popの色とか大事ですもんね。何色を塗ればいいのか教えてくれるのですね。」
と双方に食い違いが生じ、セミナーで説明する私と受講者とも食い違いが・・・


過去5年間、これとの闘いになってましたけど、最近は理解されつつありますね。


知人が言ってましたが、「もう一度、うえたさんの著書読んでみたら、マーケティングになった・・・???」


いろいろと経験と知識を積まれたのですね。


ここから、スタートかもしれませんが、ビジネス上の科学性、自身にも科学性が身に付き、飛躍的桁違いに集客、売上ができる・・・というのを私はセミナーで説いています。

 

気になる著書はこちらから

集客セミナーってどういうものですか?

【集客セミナーって】

 


「うえたさんが何をしているのか、よくわからない」

 


という後輩のために、またまた説明しましょう。

*何度でも、説明しますよ。どうぞ、ご遠慮なく聞いてください。

 


私が指導している専門分野はマーケティングの集客、それを心理学、色彩学、統計学といった科学的アプローチで指導していますとなります。


特にセミナーでは、心理学、色彩学の顧客心理、色彩心理を使用しますので、心理的アプローチで説明しています。


ちなみに、この分野の指導者は、以前にもお話したとおり、東京商工会議所にも指導できる人がいませんので、私は第一人者になります。


また、自動的にマーケティングの分野では、新しいニッチな分野を開発したパイオニアになりますね。

特に、日本の場合は、翻訳本が主流なので、地方都市の岡山生まれの国産であるマーケティングは極めて稀なのです。

*大手書店による岡山生まれがこれまた絶妙。これからの「地方創生」で注目されやすいですね。


それから、都内でも、マーケティング、しかも女性が単独で事務所を開いているのは私だけだと思いますよ。*大手広告代理店調べ


さて、本題のセミナーの内容ですが、


経営者が自分のビジネスに科学性を取り入れる


といえば分かりますか?

経営者が新しい視点を作るために学ばれています。それらを指導しています。


ビジネスに科学性を用いると


・飛躍的に桁違いに集客、売上が上がる


と言われています。

ですから人気があるのです。

また、私が受講者のその後を調査、検証した結果、


・ビジネス上の洞察力が鋭くなり、事業が拡大している

・お客さまの心理が分かるので、的を得た提案に、成約までが早くなる

・長期的(10年にわたり)成長している


という大きなメリットがあります。


セミナーのスタイルは、以前にも話しましたが、公共事業が激減し、住宅販売に転じた建設会社の経営者に早く


「お客さまの心理を掴む」


集客の本質を理解してもらうため、小手先のテクニックは指導していません。


文章が苦手、それでも、お客さまの心理を早く掴んで欲しいことから「色」を使って説明しています。
ぜひ、受講してみてください。

(地方都市では、弊社主催のセミナーをしておりませんので、所属している経済団体に催促してみてください)


★直接、指導が受けられます!

グループコンサル(東京開催とあなたのお住まいの地域で指導する全国出張版があります)

個別コンサル(貴社へお伺いして直接指導します。全国出張可能)

建設業:家を売ること

私の仕事の屋台骨を支えていたのが、なんと、「家を売ること」を指導していたことなんです。

意外ですか?

 

【自分の仕事は大事だと思った】


おそらく、全国の著書の読者ファンにとっての私のイメージは「おしゃれなセンスのあるお店」を手がけたかと思うでしょうね。


いえいえ、現実は違いますよ。最近、チラッとFBでも書いてしまいましたが。。

建設業の官から民へと事業転換・・・分からない方いますか?公共事業が減ったので、自分たちの技術を活かし家を建てて売るという仕事に変えた建設会社のことを言います。


岡山時代の今から8年、うんと9年前くらいから私は建設業の経営者に指導してました。何社も来たのです。


そりゃあ。経営コンサルタントでも、「家を売ること」は別格クラスですからね。
口コミで来られました。


さて、私がこの話を表に出さなかったのは、ある意味、岡山の公共事業の激変や建設会社の経営者のプライドや男性としてメンツもあるでしょうね。セミナーではいっさい出てきておりませんよね?


話を元に戻しますが、私は経営者が依頼に来られたとき、思ったのですが、

公共事業の仕事をしていた経営者が、一般の方に住宅販売って、それは素人さんとほとんど変わらないなあと思ったことです。


私の親戚の会社の住宅販売を思い出しました。


こちらの経営者たちに足りないもの。それは、「お客さまの心理を掴むこと」ができないということです。


私は集客の本質から指導しました。小手先のテクニックで一気に売上があがっても意味はありませんからね。

それから、もちろん、年長の経営者ですから、彼らのプライドも傷つけずに・・・。

何社かの経営者は、私の指導する「集客における科学的アプローチ」というのを鼻で笑っていたかどうか分かりませんが、リタイヤ気味でしたね。


その中で、真面目な経営者は、昨年こちらのFBで投稿したとおり「うえたさんのおかげで何もかもが上手くいきました」と9年経とうとしている今もお礼をいただきますね。


そう。これらが、今の私の集客セミナーの全体の指導の元になっているのです。

科学的アプローチが生まれたもう一つの裏話

この話を読むと、私がしていること、そして「集客における科学的アプローチ」が生まれたことも分かるのではないでしょうか。

 

この話は事実であり、そして、地方都市でありながら、東京にはない新たなマーケティング、私を見いだしてくださった方々がいたことに感謝の気持ちで記しております。

 

【今の私が誕生!もう一つの裏話】


「お客さまが自然に入ってきたり、1つ買おうとしてもあれもこれも欲しくなる・・・というのを心理的なアプローチで説明してくれませんか?」


と8年前に岡山の商工会議所から依頼があったとこちらに書きました。

 

「岡山の商工会議所って、めちゃ優秀?」


いや、ちょっと違う・・・。


岡山の商工会議所は、その前に岡山の企業が東京へブース出展をして、お客さまが全くこない、当然、手に取ってもらえないという苦い経験をしているからです。


ただ、当時の担当者、偉いと思いましたね。


この状況打破を東京商工会議所の方に教えてもらったのです。すると、「お客さまが無意識に集まるような心理的なアプローチができていないのです」と教えられたそうですよ。


そこで、食いさがらなかった当時の担当者。

「岡山にぜひそんな指導のできる講師を呼んでください」

 

ということで、東京から講師が来たのですが、
夏にこちらにも書いたことがありましたが、机上の空論。

担当者曰く「事例が全くない。地方の事例もないが、講師の先生がしたという事例がない。東京も口先だけでいいかげんだな」と後々、教えてくれましたね。


まさにその当時、タイミングよく地元経済誌に取材を受けていた私の記事を見て、それから、地元の経営者の「この人すごいよ」という一言もあって、産業振興、地域活性の策に選んでくれました。


その時、私は、東京でも指導する人がいないのだとはっきりと確信しましたし、早く事例をとって本にしようっと思ったのもいうまでもありませんね。


今、私は消費税増税の転嫁対策に、人口減少の地域や被災地、それから新幹線開通とともに流動人口が減少する魚津市に注目されているのは、上記の岡山で開発、研究していた「集客における科学的アプローチ」


たった1枚のチラシでお客さまが自然に集まってくる、お問い合わせが桁違いに増えてくる、ふつうに売るなら1つしか売れないものを3つくらい売っていく・・・


来年は地方創生で注目されるかな。これからも「集客における科学的アプローチ」指導していきます!

科学的アプローチって?

「集客における科学的アプローチを指導」

 

私がコンサルする指導するのは科学的アプローチなんですが、

この科学的アプローチは

 

何か色を塗って物事が変わるという風水とは異なります!

 

経営者が身につけるものですからね。

 

下記をご参考にしてください。

 

4年前に、岡山の旭東病院で職員の方向けにセミナーをしたことがありますが、その時、職員の方が「色?」とか言っていたのです。すると岡山の経済界の重鎮、土井院長先生が

「この話は、科学、科学」

と声を上げられまして、色と思うのと科学と思うのとでも異なってきます。

*理解が変わるからです!

下記を読んでみてください。

 

【開発の秘話を少し】

 

先月行きました富山県魚津市の若手経営者を対象にしたセミナーのリハーサルで司会の方が

「先生ありがとうございました。うえた先生より色についてのセミナーでした・・・」


うん!?


訂正させていただきました。

「色の話ではなくて、集客」


私のは、ジャンルはマーケティング。

その中で「集客における科学的アプローチ」を指導しています。主はマーケティングか集客です。手段として色という科学をつかっている・・・分かりますか?


今から8年前に地元の商工会議所の担当者から

「お客さまが自然にふらっとやって来るとか、商品を手に取って、それ1個だけでなく、あれもこれも買いたくなる・・・そんな心理的なアプローチをセミナーで説明してくれないでしょうか?」と依頼があったわけです。


当時の岡山。なかなか凄かったのですよ。

ちゃんと、当時から私のジャンル、マーケティングと担当者認識してましたね。

その中の「科学的アプローチ」を指導、色で分かりやすくしてと今の私の姿、ポジションを決定づけてくれましたから。


また、地方都市ですが私のライバル社的な存在もありました。

女性の社長。私と同じマーケティング、彼女は統計学という科学的アプローチを使っていたわけです。でも、データ解析なんかしていたのでしょうか?どうやって、稼いでいたのか分かりませんでしたけどね。


・・・というのも、当時の岡山、「マーケティング」という言葉を使うことができませんでしたからね。私もですが、商工会議所のセミナーのテーマも、マーケティングなんて使っていません。

ちなみに拙著も、出版社の方で、「色彩集客術」と記されています。


とはいえ、ビジネスに科学性を入れることで


・飛躍的に桁違いに集客、売上があがる


ということで、時代をリードする経営者に取り入れられていきました。


残念だったのは、出版した時、地元紙の経済面にドクターコパさん的な扱いで掲載され、色の本だと思った経営者が多かったことですね。せっかく、東京にないマーケティングを開発、事例を集めて発表しているのに。


女性の先輩経営者が、「もう一度、取材して書き直してもらったら?これ、サイテー」と言ったのをふと思い出しました。


全国的には、今、時代が追いついてきたところです。

岡山は8年前にその考えが生まれたこと、私にとってはラッキーだったかもしれません。

時代を見通す力、乗り越える力

【時代を見通す力、乗り越える力】

 

先日、テレビで某ハンバーガー社を「消費者の趣向を読みとれず、先を見通すことができず、目新しさもなく時代遅れになってしまった・・・」

とコメントされているエコノミストの方がいました。

 

そうでしょう。今や大手といえども安心はできません。

日本人の消費者が「飽きちゃった。おもしろくない」と思えば、もう終わってしまうのが今の社会情勢、消費者マインドなのです。

 

こちらのハンバーガー社のその兆候は2011年にある地方都市のスーパーの査察に行った時、案内してくれたスーパーの幹部がスーパーに隣接していたハンバーガー社を指してこう言いました。

 

「先生、あのハンバーガー社、平日の昼間ガラガラなんですよ。あの会社に言えばいいんじゃないですか?これ学びなさい」

 

って。この2011年に某ハンバーガー社学んでいたら、今頃、あらゆる困難を打ち破っていたかと思います。もうギリギリの状態。

来年始めにでもいいのではないですか。幹部の方を中心に学ばれるといいでしょう。

 

何をって、「科学的アプローチ」ですよ。色を学ぶと思ったのですか?色を知っても何にもならないですよ。(二束三文の価値とよく言ったことがありましたっけ。)

 

何も中小企業だけに合うものではないですよ。全企業に合います。

 

ただし、一般社員の研修とは違います。(一般社員になると、陳腐な戦術にかわってしまうから)幹部の方が「科学的アプローチ」を理解してください。

 

何度も言いますが、科学的アプローチを学ぶと


・集客、売上が飛躍的に桁違いに上がる

・事業などが波紋のように拡大する

多くの経営者が実感しております。「経営者の視点」と最近よく私が書いていますが、時代を見通す力、乗り越える力も養われ達成していくでしょう。

 

会社の研修・講演はこちらから

経営者向け、商工会議所などの集客セミナーはこちらから

女性部の方、ご注意ください!

経済団体の女性部の方々から、セミナーの依頼がきますが、少々、私の集客セミナーを勘違いしております!

「色で摩訶不思議なことが発生するとか」

「色でイメージアップ!」

そんなぬるーいこと、売りづらい時代の今のビジネス社会に合いませんよ。

下記の記事を読むとわかるでしょう。

 

下記の内容でも良いというなら、ぜひ、受講ください。

 

 

【ビジネス環境が悪くても・・・】


特に、私は色を使って集客を説明しているのと、顔写真や外見のイメージのせいか、行く先々の会場で、多くの方はカラーコーディネイトの先生とか、女性の愛する「美」とかに関する仕事だと思っていることが多いです・・・


・・・残念。


業種は、男性ものが多かったです。


建設業を筆頭に、製造業、塗装業、車関係の板金塗装業・・・飲食店なら、男性ターゲットの居酒屋、焼肉屋が中心。


もちろん、女性の「美」も応用を効かせて集客はできますが、依頼の多くは、年配の男性経営者、大ベテランの経営者が多かったです。


そして、現状を分析していると依頼してくださった企業のほとんどは、当時ビジネス環境が悪かった・・・条件が悪かったというのが多かったのも特徴ですね。


例えば、そもそも、その地域の方々にその価値観がないとか。。。


これは現在の私のビジネスもそうですかね。


私の親戚の会社のように、販売実績がないというのも、条件悪いですね。

営業経験がなく、弊社で作成したチラシ1本で効率よく契約を取る事ができた塗装業もありますね。人口減少が始まった地域や明らかに過疎の地域に出店のスーパーも、悪条件のビジネス環境です。


また、ビジネス環境が悪すぎて、明らかに男性コンサルタントがさじを投げたような会社もありましたし・・・


でも、私が関わった全企業。成功していますね。


自分が考えた「集客における科学的アプローチ」これでいいんだと確信もしたしだいです。
どんなにビジネス環境がひどくても、それを言い訳にせず依頼してくださった経営者とともに、成功を手にしたい!これからも、精進ですね。私。

「集客における科学的アプローチ」似て非なるものです!

【似て非なるものです!】


私の著書、セミナーをカラーコーディネイト、風水、カラーセラピスト系という人は論外でありますが。

すごい方は、「神田昌典氏の色版?」と聞いて来られる方もいます。

なかなかの理解度であります。


神田昌典氏は言わずと知れたマーケッターです。

神田氏と私の共通しているところは、


「お客さまの心理を捉えること」


です。

神田氏はコピーで、私は色で説いています。


では、違いは?アイデアの出所の違いは?


・神田氏はアメリカの学術を日本版にアレンジ

・私、うえたのは日本生まれ。それも地方都市の岡山の現場で経営者から言われたヒントやかつて親戚の会社で成功したことを元にして作られている。


アイデア、考えの適用範囲の違いは?


・神田氏のは、主に通販を得意としている。適用できない業種もある。

・私、うえたのは、全ての業種。エリアでは、全ての都市に適用。人口減少の進んだ過疎地、それから被災地からも注目されている。


学んだ効果や影響の違いは?


・神田氏は、例えば、「○○限定」などキーワードを用いたり、冊子の活用を進め、当時は爆発的に集客できた経営者も多い。しかし、小手先のテクニックを覚えただけという経営者も多く、本質的なところで集客ができるかといえばそうでもない。


・私のは、自社のお客さまの反応や行動を見るということで、正確にかつ本質的なところでの集客ができる。色を利用しているので視覚的感覚的に理解することもできる。

また、お客さまの反応を見なければいけないので、しだいにビジネス上の洞察力が良くなる経営者も増えてきて、大躍進した会社もあり。


2016年に「経営者の新たな視点」と言われる理由が分かりましたか?


ぜひ、ご機会があれば拙著とともにセミナーの受講もどうぞ!

経営者の新たな視点

昨年から、全国でセミナーを回りますと、ふと気づくことがありました。

 

色の話になっている・・・

 

完全に「色」の話と受け止めているのですよね。

これは大間違いでして、何の得にもなりません。

はっきり言って冷たいようですが。。

 

とうとう、先日の大船渡で原因が判明。

 

女性が会場に多い。・・・しかも幹部ではなく、色が好きな事務の子や受付嬢的な女子が席に座っている・・・

 

地域の皆さんで、ご参加、学んでくださるのは嬉しいことですが、

 

女性の大半は、色に対しての尺度があって、

そこからまず抜け出してくれない・・・

そして、自分のこれまで学んだことと私が話したことが

あっているかどうか確認しているようなところが多い。

そして、合っていれば安心するし、違っていれば抵抗するというもの・・・

 

これ、セミナーの主旨ずれまくりですから。。。

 

ただ単に色を学んだからって会社が伸びるわけでもない、地域活性なんてトンデモナイ話なんです。

 

私のセミナーは

 

経営者向き。(もちろん、社員の方が受講されても可能です)

*企業の講演ですと、幹部社員、店長クラスの方からがオススメです。

これまでの視点が変え、経営を良くするというものです。

集客における科学的アプローチを学ぶ。

なぜ、この科学的アプローチを学ぶのか?

それは、ビジネスに科学性を取り入れると、集客や売上が飛躍的に桁違いになると言われています。

そのメカニズムはこれです。

 

集客における科学的アプローチを学び、お客さまの心理を掴みながら集客をあげ売上を上げる・・・。

また、これらの一連を繰り返していると、経営者の方はビジネス上の洞察力が鋭くなり、提案力が良くなり、ビジネスの効率が良くなったという結果も出ています。

それらをまた今度は自社の社員に咀嚼して説明した経営者の会社は、この数年で大発展。

 

こういう企業が地域に表れると、雇用を生み出しますからね。地域活性へとなるわけです。そして、これから言われています。地方創生。国の対策ともリンクしますからね。

元々、こちらのセミナーは産業振興と地域活性の策のために生まれたものです。

 

・・・が、

 

「何色を塗るんですか?」

「この色で良いんですか?」

「色の勉強になりました」

 

と「色」にずいぶんとこだわっているようでは何にもならない。

特に、社員さんは「戦術」重視ですから、

「色でお客さまが集まるなら、色を聞いておこう」

と質問をどんどんしてきますが、これでは、会社はどうにもなりません。

*お客さまが集まる色を開発したのではないですよ!!!

 

根底に動いているお客さまの心理が分かったでしょうか?

というのがセミナーの内容。

自社でそんなこと(科学的アプローチ)ができているでしょうか?

というのがセミナーの主旨です。

 

お客さまの心理を掴んでください。色、つまり科学的なアプローチであなたの会社は伸びるのですから。

わからなければ、島根の皆さんのように、何度も受講してください。

科学的アプローチをよく知ってほしい!本当の理由は?

フェイスブックの投稿記事で人気がありましたので、こちらにも掲載します。

 

さて、拙著「たった一秒のイメージ色で行列店に変わる」を出版した時、*著書のお求めはこちらから

 

「なんで、色の本なんか出したのですか?うえたさんって、一瞬にして人の動きを変えてしまうくらいの文章力があるのに。

そっちの方が知りたかった」

 

…という岡山の経営者がけっこういましてね。

 

ちなみに、私のは色の本じゃなくて、これは集客における科学的アプローチを色で分かりやすく説いた本。

なぜ、科学的アプローチを学ぶかって、それは下記をご覧くださいね。

 

【文章力ないなあっと思われた方に】


「うえたさんのところで、販促物を制作とか、あと文章だけっていうのは何かしてもらえるのですか?」

とセミナー終了後にお声をかけてくださったことがあります。

はい。可能です。


*岡山の経営者からすると、「文章が得意ですよ、うえたさんは」って言うでしょうね。


さて、上記のような質問があるのは、今、SNSとかで文章を書く機会が多くなったと実感します。

FBは交流の場とはいえ、中には上手く仕事につなげている方も実際にいます。

特に、商品やサービスを売ることよりも、あなたの考えや思っていることを伝えることが求められ、より一層難しさを感じますね。


私は「集客における科学的アプローチ」が専門で、文章の指導もこちらを用います。

科学的アプローチって、何?って思うでしょ。

以前、こちらでも、書いたことあるのですけど、

 

ズバリ「お客さまを意のままに操る」

 

・・・なんですよ。怖いことに・・・


*従来の集客セミナーの初回では「科学的アプローチ」という発想や思考を身につける内容です。興味があれば、こちらもどうぞ。

 

お客さまをぐいぐいと引き寄せて・・・「騙す」のではなく、あなたの考えを伝えてファンになってもらう、それが最終目標ですね。


文章の指導はセミナーではなく、メール等での個別指導になります。ご遠方の方も、どうぞご利用ください。くわしくは、私の方にお問い合わせください。


*分かり易く「文章」と記しましたが、業界用語はコピーやライティングって言います!

人口減少でも平気。人生、会社を変える「スルメ本」

book-002.jpg●フェイスブックで多くの方々に閲覧してくださいましたので、こちらの弊社ホームページにも掲載いたします。

 

 

さて、あなたが経営者で過疎の地域に出店することになったならば、どうしますか?

 

下記の経営者、書店で私の著書を見て、「これだ」と思ったそうですよ。

*左の写真

 

その著書の読み方ってちょっと違ってました。

 

それから、こちらの過疎への出店事例が、後々、大手企業、人口減少がすすむ地方都市、そして被災地に注目されたきっかけとなったものです。

 

【秋の夜長にオススメです】

 

最近、私の著書を購入したというメッセージやコメントをいただき、たいへんありがたく思っています。

ぜひぜひ、読んでください。

 

さて、なが〜く愛される拙著ですが、どうしてなんでしょう。

実はこんな理由があるんです。

 

たいていの方は、

 

・色とマーケティングの関係の本だと思っています。

9割ちかくね。・・・で、なかには、色の内容が薄いとか言われます。

 

ところが、中にはマニアックなファンが深読みして、大絶賛なんですね。

それが、こういう理由

 

・お客さまを意のままに動かすための基礎の本

 

世の中いますね。

ある会社では、経営者がこのことに気づき、部長さんに徹底的に読ませ、(50回くらい読んだそうですよ)

そして、あの事例。

過疎の地域に出店して、億単位を稼ぎ、顧客単価はグループ一位となった・・・こちらの経営者は、役員に勉強会を開いたほど・・・。

 

実をいいますとね。著者の私、こちらなんです。

 

「虎視眈々とお客さまをあやつっている経営者に学ぶ集客ルール」

 

とは、さすがに全国的に売り出すイメージには悪過ぎるということで、こちらの本はだいぶスマートな表現になっています。

 

私のセミナー、セミナー+コンサル、それから診断は

「お客さまを意のままに動かすにはどうすればよいか」という内容になっております・・・。

*色を使って分かり易くしていますよ。

 

涼しくなった秋、ぜひ、著書を読んで、セミナーを受講されてみてください。

 

世の中、ベストセラーになったから、それが実用的に実際の現場で役に立つ本でもなく、意外に私の著書のように、マニアックなファン層に支えられて全国的に認められた、ということもあります。

それから、時代にウケるというのではなく、完全オリジナルを突き通しているというのも、なかなかだと評価をいただくこともあるんですよ。

 

本、私の著書はこちらでお求めいただけます。こちらから

科学的アプローチ セミナー+コンサル型

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【セミナーでそんなこと言われるのですか】

 

「えっ!?セミナーでそんなこと言われるのですか?」

 

★昨日の投稿記事で受講した女性から言われたこと「こんなの本やセミナーになるほどのものじゃない」と言われたことに友人が心配してくれました。

 

女性が私のセミナーの内容をカラーコーディネイトや風水と思うのはふつうです。

 

それに対して、そういう考えもあるね、と聞き流していますよ。

 

昔、専門学校で、女子生徒が私の授業内容を

「こんなのデタラメ。あなたの教えていることは、違う」

と私に面と向かって言ったことがあります。

女性は特に色に対して、自分の価値や尺度があるようです。しかたのないことかもしれません。

 

大事なのは、私のセミナー、集客の方法「科学的アプローチ」だと分かっているでしょうか。

色の話や授業ではないのですよ。色は手段。目的はあくまで集客です。

 

著書では、当時の編集者から、コーディネイトを省き、新しい次元の集客方法を示さないといけないと言われたものでした。

セミナーでも同じです。

カラーコーディネイトや風水の色合いを出さないようにしています。

 

最後に、何はともあれ、リーマンショックや過疎地などの悪条件、企業同士が熾烈な競争をしているなかでも、モノともしなかった「科学的アプローチ」をどうぞ身につけてください。

科学的アプローチなんです。。受講される方、理解していますか?

【意外!?セミナー、この世代の方々が理解しています】

 

「うえたさんのセミナーって、特殊すぎて誰も理解していないわけですか?」

とやはりご質問がありましたので、お答えしますね。

私の集客の方法は「科学的アプローチ」というもので、この名称になるまで、

 

・出版社では「驚異の色彩集客術」

・東日本を中心のセミナータイトル「効果的な色彩活用の集客術」

・西日本を中心のセミナータイトル「お客さまがどっと増える!集客のアプローチ」

 

・・・と名称を変えております。

 

さて、誰も理解していないのでは?

いえ。そうでもないですよ。理解している人は理解してくれています。

そして、成果を出していますね。

 

色を使うので、地方都市でのセミナーでは女性が集まるのですが、99%、カラーコーディネイトや風水と理解しています。よく色彩検定や授業でしっかりと勉強している方も多く、中には「こんなの本やセミナーになるほどでもないのじゃないの?」と言われることがあります。

 

では、得意なターゲットの若手経営者はどうなのかっていうと。

正直、かっこつけすぎ!と私は思いますね。私のセミナーの内容を素直に聞いていません。

突然、脈絡のない質問をして、かっこつけています。

「工場内の効率をあげるには、この色で良いのでしょうか?」

 

私、集客の話しているんだけど。。。

 

話がね。音楽でいえば、調が変わる変調するような感じになるんですよね。

受講している周りの人に圧倒している気分になるんでしょうね。

 

では、どの世代が。。。

 

実は、年長者、年配の経営者や役員の方が素直に理解しています。それも、男性。

これには、私も驚きました。

 

「いやあ〜。先生の話。ものすごくよく分かります。うちの建物を見てお客さまがなかなか入店しない時期があったのですよ・・・」

 

・・・私が指示をする「お客さまの行動や言動」をちゃんと年配の経営者はうちの会社ではどうだったかな?と見ています。

これが正解。最初の科学的アプローチを踏んでいます。

 

最近、地方都市のセミナーでは、若い一般社員の方の受講が目に留まります。そして、上記のような事態になっています。

大手企業でも、役員の方々が受講されていますよ。中小企業の経営者、幹部の方がまず最初、「科学的アプローチ」を理解されてみてはどうでしょうか?

弊社サービス【科学的アプローチ診断】とは?

弊社サービス【科学的アプローチ診断】とは何でしょうか。

 

以前、お問い合わせがありましたのでお答えします。

 

ずばり言いますと、

「色を見たお客さまの反応や行動」を診ています。

重視しているのは、お客さまの心理です。

 

よく勘違いされるのは、

私が色を見て、

「この色が良い、悪い」

と何やら決めている、と思われていますが、こんなことはしていませんよ。

 

主には、広告代理店さんが制作された広告を

診断させてもらい、御社の全体の販促などにあうかどうか、科学性があるかどうか、つまり、もう少しお客さまの心理を捉えるにはどうすればよいのか、指導させてもらっています。

 

お店などもそうですよね。

外観から、販促物までチェックして、科学的に(つまりラクに)集客できているのかどうかを診ております。

 

かつては、このようなサービスは存在しておりませんでした。

私の職業、仕事内容も存在していないでしょうね。

モノがなくて困った時は、比較的容易に売ることができたのですが、今は飽和状態。あなたが電気屋さんを覗けば、各種メーカーの商品が並び、選ぶのに迷うのではないでしょうか。

本屋さんと言われて、あの本屋とこの本屋は違うと明確に答えられますか?

今や差別化の1つに、企業は私の指導している「科学的アプローチ」、売ることに科学性という要素も持たなければならないということです。

 

広告代理店、印刷会社、建設会社などとは違うセカンドオピニオンとして、御社の客観的な専門的なご意見、アドバイス、指導が欲しいときにどうぞご利用ください。

 

くわしくは、こちらもご覧下さい。

一般・個人向け「影響力のある人」育成プログラム

STY-202-1.jpg【一般・個人向け 「影響力のある人」育成プログラム】

〜STYLISHWOMANプロジェクト〜

 

私は仕事で商品や広告の心理的な効果や影響について調べていますが、世の中には一般人であっても、商品や広告のように影響力のある人がいるのですよね。

影響力というと、支配者や権力者のイメージがあるでしょ。

実際、調べてみると、そうではないのですよね。

おもしろいことに影響力のある人って自分ではそんなつもりではないのですが、自分の発する言葉がいつのまにか大勢の心を捉え、行動を促していることが多いのです。

 

こちらは、1日で終了(3.5時間)

お一人様でも、土日でも受講可能です。(要予約)

 

新しいステージに一歩踏み出すあなたに。

 

●カリキュラム抜粋

・影響力のある人ー診断

・影響力のある人ーお心構え

・外見チェック

・SNS、ブログの書き方をチェック

・顔写真、販促物のチェック

 

●こんな方におすすめです

・周囲に自分の発言、自分をさりげなくアピールしたいというあなたに。

・選挙に立候補するあなたに

・プロジェクトリーダーに立つあなたに。

 

くわしくはお問い合わせください。

会社の次のステージがかかっていました

sayori-003.jpg【会社の次のステージがかかっていました】

 

「先生も苦労されたのですね」

 

数年前ですか?

私の本を読んで、店舗を出したら大当たりしたので、ぜひうちの社の社員に講演をということで打ち合わせに行ったことがありました。

 

その時、駐車していた私のクルマのナンバーを見て、経営者が言った一言なんです。

 

あの〜日頃4とか9とか注意しています。

 

というレベルじゃないですよ。

 

こちらの経営者で言えば、自分の給料が10年間なかった・・・というレベルです。

 

数字にこだわらなければいけないほど、たいへんな時期があったようです。

 

会社とは困難な時期を経て、安定を保つと次の課題が見えてきます。

地方都市では人口減少といわれている今、住んでいるお客さまの数そのものが闘い。

 

「これから、どうするか」

 

と社内会議で出た時のまさに私の著書。

 

女性の視点や科学的なアプローチ・・・これらがキーワードだと。

 

私の講演後、さらに力をつけて、企画して出店するお店は大当たり。

「女性のお客さまを集めるコツがよくわかりました!先生、他のところではしないでくださいね」と部長の方が言っていました。*私が食べられません・・・

 

また、20代の女性の店長さんも起用するなど、社風も変わったようです。右肩上がりの成長はますます続いているようです。

 

★セミナー、講演、会社の研修に適しています。ぜひ、どうぞ。


ビジネスに影響力のある人、ない人の違い!

【ビジネスに影響力のある人、ない人の違い!】

企業、経済団体の講演におすすめ!

 

長い間、講演のレパートリーを増やさなければと思って、ようやくできたものです。

作った背景には、私は仕事で「色を見たお客様の言動」を見るのですけど、

その心理的効果や影響を調べます。

これは商品や広告がほとんどです。

ある日、ハッと気づきましたね。一般人でも、商品や広告のように周囲に影響を与えたりしている人がいるなぁと。

それで2、3年かけて調べました。

面白いと思ったのは、影響力がある人って支配的とか権力者のイメージがあるでしょ。

実はそうではないのですよね。

自分ではそんなつもりがなくても、

自分の言葉でいつのまにか、多くの人の心を響かせたり、自然と行動を促したりしている…これが影響力のある人ですね。

詳しくは講演で聞いてみてください。

今なら、新しいメニューに付き、お得なキャンペーンをしております!

詳しくはこちらから

新カリキュラム:ビジネスに影響力のある人、ない人の違い!

新しいカリキュラムができました!

会社の社員向け人材育成に

 

ビジネスに影響力のある人、ない人の違い! 

 

ビジネスに影響力のある人、ない人の差って大きいですよ。

なんで、あの人はいつも目立った存在なんだ。一言発するだけで、何で部下からの支持が熱いんだ。社内の勢い、活性が半端ない。外部との人間関係も良好。社員のみなさんで学ぶことにより、社内のモチベーションが上がり、コミュニケーションがスムーズに。

マーケティングプランナーがビジネスキャリアから見た人間関係を説く。

 

 ●次に持ちたいビジネスの武器は影響力!  *カリキュラム一部抜粋 

・ビジネスの影響力って何?

・影響力のある人の共通点

・影響力のある人の外見の見せ方、セルフイメージ作り

・影響力のある人になるには

・影響力のある人がしているちょっとした工夫 ほか 

*時間は80~120分 

 

新しいカリキュラムを記念して、今ならお得!

なんと、2015年6月末日までにセミナー・講演をご予約くださいますと、割引対象、早割料金になります!(交通費別途)*5月末日はさらに割引となります!!

 

くわしくはお問い合わせください

商工会・商工会議所 商工会・商工会議所の経営指導員さまの研修に

先日、お問い合わせがありました。

「経営指導員、指導者向けの研修できますか?

ぜひとも、お願いします。」

 

もちろん、できます。

ここでは、ざっくりしか載せておりませんが、

お問い合わせくだされば概要をお送りします。

 

【お客様の心理で飛躍的に集客、売上UP!】

こちらの案内は、商工会、商工会議所の経営指導員さま向け

 

指導のテーマ:「科学的アプローチ」

 

商品を手に取った時、チラシを見てお店に行こうと思う、まさにその時、お客様の心理が働きます。経営者にとって、そのお客様の心理を先に知って優位に集客、売上げに結びつけたいものです。

それを色を使って説明しています。

 

対象:商工会、商工会議所の経営指導員

時間:2時間

 

えっと、私の著書を色の本だと思った人、注意。

一般の方は良いですけど、経営者は。

正しくは、科学的アプローチの本。顧客心理と言っている方も正解。

 

上記はすでに、お問い合わせのあった研修内容です。

また、こちらの指導者向けの研修は、商工会、商工会議所の経営指導員さまに限らせていただきます。

興味があって個別に受講したい方は養成講座になります。

お問い合わせはこちらから

弊社のサービスメニュー、ラインナップです

【改めてご紹介!】

 

今、あることに従事しており、多くの方がこちらのページに関心を持ってくださりありがとうございます。

私は何をしているのか?

お仕事のメニューラインナップをご紹介します。

 

★「科学的集客アプローチ」を学ぶセミナー、講演があります。

大きく二つ。

 

・商工会議所など経済団体でのセミナー

・自治体などの大型講演、企業さまからの総会などの講演

 

*大手企業さまや自治体では、島根県出雲市でのセミナーをした実績があります!昨年は、北九州、彦根、福知山、岡山、仙台、八戸、坂東(茨城県)などでセミナーをしておりました。

 

*講演やセミナーでは、「科学的アプローチ」というタイトルを使用しておらず、「・・・お客さまがどっと集まる色彩活用の集客術」という柔らかいタイトルに変更させていただいています。

 

★御社に科学的なアプローチがあるか、実践編

 

・集客などに科学的アプローチがあるのか診断

・文書作成、販促物などの作成

・御社のプロジェクトに参加

 

*あなたの会社に「科学的なアプローチ」ありますか?お客さまの心理を捉え、訴求力のある「科学的アプローチ」ライティングなどの長期契約も可能です。

 

詳しくはお問い合わせください。お問い合わせ

弊社の資料をお送りしています!

【弊社の資料をお送りしています】consal-003.jpg


お問い合わせありがとうございます。


私のセミナー、講演、また業務などに、多くの方がご興味やご関心を持ってくださり、たいへんありがたく思っています。


モノが溢れて、差別化できない、人口減少などにより売りづらくなった今、私が指導しています「科学的なアプローチ」に注目してくださっているようです。


「うえたさんのセミナー、講演ってどんなもの?」

「セミナーを受講したけど、何か個別や会社単位でうえたさんから指導とか受けられるの?」


という方々のために、無料で資料をお送りしています。*メールの添付に限らせていただきます。


どうぞ、ご利用くださいませ。

お問い合わせはこちらから

何の仕事をしているのですか?

RW-140112.jpg2015年1月、今年の数ヶ月は、ある組織で事務局長という役職をいただいて、お仕事をさせていただくことになりました。

*ある組織と言っても、怪しいところではありません。どちらかというと、大真面目な堅い組織です。

 

・・・と書くと、「忙しいから、うえたさんに仕事を依頼するといけない」

と思われる方もいらっしゃいますが、私はフリーですので、ご遠慮なさらずに、いつでもどうぞお仕事をご依頼ください。

 

さて、なぜ、今日コラムをこのような内容でコラムを書こうと思ったのは、多くの方が私の職業、仕事内容がわからないということに尽きるかと思います。

 

「依頼は何をすればいいのですか?」

 

よって、少し説明させていただくことにしました。

 

私の仕事、「集客」です。

セミナー、講演では、集客の策の1つであり私の代名詞である「科学的集客アプローチ」のことについて語らせていただいています。

 

色を使っているのが最大の特徴ですね。

色といっても塗り絵のようなカラーコーディネイトではなく、心理面の方、科学を活かしたのが特徴です。

*集客、そして売上を飛躍的に上げるには科学が必要だから、色を活用しています。

 

実際、経営者のあなたが私に依頼となると、「集客」です。

特に、経営者から評価があるのが、「女性集客」女性のお客さまを集めることですね。

時々、

「色でお客さまを集めてくれませんか?」

と言われます。

それも、みなさん真顔で。

私、コンサルタントではなく、違う職種になります。風水師とか。

「あなたの会社には、何色のオーラが見えお客さまがたくさんいるのが見えます・・・」

水晶片手に見ているような感じのご質問よね。

 

このような時、ご説明をさせてもらっています。

「お客さまの心理的な流れを把握しながら、販促物などでお客さまを集めていく・・・そのような策になりますが、いかがでしょうか?」

 

今回、写真のように、事務局長という肩書きで、組織に貢献しなければならないのですが、コンサルタントですから、最終的な成果や結果が問われます。

 

ええ。色だけでやるってことは難しいですよね。

主に、広報などの統括をさせていただいています。

今日もデザイン料を安くあげるべく、イラストレーターでデザインをおこしたりしてましたから。

 

もちろん、戦略会議などを経て、運営等々に従事。全てに目を配らなければいけない事務局長です。全ては、クライアントさまのためです。

来年からは集客力&提案力、ビジネススキル向上!

来年からは集客力&提案力のビジネススキル向上!

〜個人でも全国どこからでも受講可能。通信制受講登場!〜

 

2015年1月は特別価格にて!お見逃しなく!

 

もしも、私の著書を読んで、セミナー聴いて

 

・色で集客

・集客できる色って何色

 

と思われた方、残念ながら集客できず・・・

 

億単位稼ぐ「集客」のルールを知っている経営者が実践している方法を身につけませんか?

 

全国で指導している私「うえた」が、アドバイス。

 


 

 

●集客力、ビジネススキルアップのプログラム(期間:半年間)

 

基本、私とメールでのやりとりが主体。(自宅、会社でもOKです)

実践で試してもらいながら報告、アドバイスさせていただく、というものです。

 

*セミナーなど受講していない方でも大丈夫です。(CD講義あり)

*自分で実際に試すので、身をもって経験の実践型タイプです。

*講師「うえた さより」のアドバイスがメールで直接受けられます。

*効果や結果の出やすい半年まで、アドバイスが何度でも受けられます。

*個人の方もOK(ただし、純粋に集客や売上をあげたい経営者が対象となりますので、学生や主婦は不可。一部、同業者コンサル業の方もご遠慮いただくことがあります。あらかじめ、ご了承ください。)

*受講期間の半年を過ぎても受講できますが、受講料を月賦にてご請求いたします。

 

☆もたらされる効果は?

 

・必ず集客ができる

・洞察力・察知力ができ、提案力が良くなりビジネスの効率が上がる

・経営者一人だけの習得ではなく、社員一人一人に身につけることにより、組織全体の売上が上がる

・科学を用いているので、社会情勢や取り巻く環境が変わろうとも売上を上げることができる

 

☆料金など

 

・こちらにはアップできませんので、お問い合わせください。お問い合わせ

・2015年1月31日まで特別価格にて実施!ぜひ、この機会をお見逃しなく。。

・料金は先に前払いとなります。(弊社、銀行口座。手数料は各自ご負担ください)

・指導期間はお支払いされた日から半年間となります。

 

《オプション》

別途料金にて、セミナー・研修も実施しております

 

テーマ:『あなたのビジネススキルが劇的に変わる!

      億単位稼ぐ経営者が実践している集客力・提案力』

 

目的:集客力、提案力、ビジネススキルアップのため

内容:実践する前の手順やお客さまの反応がどういうものかを説明

スタイル:セミナー、講演、研修  90〜120分

 

会員同士の勉強会、社内の研修にどうぞ。

 

お問い合わせはこちらから

集客の特効薬みたいなものです!

2014年11月26日水曜日に京都府福知山市、福知山商工会議所主催でセミナーが開催されました。

その後の担当者のご感想からです。

 

【集客の特効薬みたいなものです】


「や〜。中小企業や小さな商店がお客さま呼んだり、売上を一気にあげるには、色なんですよね。これ特効薬ですよ」


先日、福知山のセミナー担当者が言いました。

そのとおり。私もいろいろと企業や経営者に関わってきましたが、もうね、四の五の言わずに色やっておけって心から言いたいのですが。。。


男性にとっては、色なんて。女々しいイメージもあるんでしょうね。


また、色が大事だからと言って、

「それは、うちの女性社員ができますから・・・」
と言う経営者もいますが、これはカラーコーディネイト。

先日、投稿したとおり、根底に科学がないと集客はできませんよ。ということです。


それらのルールを教えるのが私の


色彩活用の集客術「科学的集客アプローチ」


なんです。


色を見たお客さまの反応などを見て「お客さまの心理を掴む」が初回で、一見、ばかばかしくも見える話かもしれませんが、ものすごいことも最近、判明しました。


なんと、これらを試していると、「お客さまの心理」がよくわかっていき、ビジネス上の洞察力が鋭くなります。


洞察力が鋭くなると、お客さまが望んでいるものが手に取るようにわかるわけです。すると、提案力もさることながら、ビジネスの効率もよくなるわけです。


来年に備え、ぜひ学んでほしいものです。